防災対策ネット。もしも東京が『直下型の大地震』じゃなくて【氷河期のような大寒波】の災害に見舞われたら

「防災対策」は、地震や震災に備えるだけでは不十分です。
温暖化と言われながら、想像以上の寒波や異常気象に見舞われる場合もあるのです。

 「想像してください。」
全ての電力が一時停止に陥るとき。。。

 「想像してください。」
深夜にマイナスの世界が続くとき。。。

 「想像してみてください。」
一旦電力は復旧したとしても、さほど事態は変わらないとき。。。

災害はどんなカテゴリで起きようと、私たちが陥る事態は似ています。

社会生活を営んでいる限り、一定の絶対的条件下の災難に見舞われれば
さっきまで知らない人であっても、今は同じ気持ちになれるはずです。

そうでないなら、今のうちからそう思える人になる訓練も必要になります。

『備えあれば憂いなし』の心は今も昔も変わりません。
ただ、「備えておくべきもの」は刻々と変わっていきます。

まずは気持ちの準備からが大切ですが、そこで一息ついたら
さぁ!!始めましょう!いつ何時でも大丈夫なように、
ぼやぼやしてはいられません。確実に時間は進んでいます。

『万全に備える』準備はOKですか?

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0「.起こる」とか「来ないかも」ではなくて

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1.お金を使えるようにしておく

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2.お金をある程度ためておく

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3.お金をみんなで使えるように殖やしておく

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4.マイナス15℃とマイナス30℃の防寒

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4.自力で電気を作らなければならないとき

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5.最悪の事態の前兆は電磁波の影響を受けやすい

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6.もしもの事態に備えて色々な通信手段をもつ

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7.ある程度ガマンは出来ても食事と排泄はしなければなりません。

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8.災害が突然襲ってきた時、必要なものを持ち出す準備を整えておく

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9.災害後の事態回復にむけ気持ちをひとつに出来る人になる

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災害連絡・非常時案内

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相互リンク集

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普段からの生活が大切

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