非常識が常識になるからこそ
「気持ちの余裕」という意味で考えてみるのもひとつ。
夢物語が現実になるのは、コンピュータのCPUの性能が倍々になっていくに
つれ現実味を帯びてくる。
明日ではなく来年か、5年後、7年後かもしれない。20年か30年かもしれない。
しかし、その未来は現実として確実に到来する。
すでにご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、米国ルナエンバシー社
(ネバダ州)が全世界に向けて1980年から『月の土地』を販売しています。
世界中に販売を続け、世界中にカナダ・イギリス・フランス・ドイツ等15カ国
の代理店を持ち、現在全世界では175ヶ国約130万人の「月の土地」の所有者が
います。
日本でも2002年から正式代理店『株式会社ルナエンバシージャパン』が設立、
本格的に販売を開始し、すでに約3万人の所有者がいます。