防災対策ネット。Topへ > 6.もしもの事態に備えて色々な通信手段をもつ > 声が出せない時、普通の笛・ホイッスルでは上手く吹けないとき

700m範囲にわたって、3200ヘルツの音を発信してくれる。
本体にネームカードが簡単にセットでき、外から読むことが出来きる。
3200ヘルツは人の耳に強調されやすく、普段なら「やかましい」と感じる周波数帯であることを利用している。


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