防災対策ネット。Topへ > 4.マイナス15℃とマイナス30℃の防寒 > 室内空間が広いところにいると効率が悪い

冷気から守るためには、広い室内にいる場合は簡易テントなどで空間を
ある程度狭く仕切った方が、暖を取るという意味でも備えたい。
ただし、火を使う場合は酸素不足・換気に気をつける。
なるべく動かないようにし、シュラフやエマージェンシーシートなどで空気の層を何層も作り体温が逃げないような工夫をする。


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